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Disaster Prevention App



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「港区防災アプリ」は港区が区民、事業者のみなさんに防災意識の普及・啓発をするために提供するアプリケーションです。位置情報やセンサーを利用した津波浸水深の3Dイメージや、液状化マップなど災害リスクの確認や、災害に対する備えにご活用ください。津波浸水深の3Dイメージ
カメラに映る風景に、元禄型関東地震が発生した場合の津波による浸水深を重ね合わせて表示させたものです。
【想定する津波の条件】
元禄型関東地震(M8.2)が発生し、防潮堤・水門等が機能せず、液状化により地盤沈下(全域50cm)した場合(港区において影響が最も大きいケース)近くにある目標物に対して5メートル先のところでカメラをかざし、目標物の実寸相当にあわせてご利用ください。計測地点では、実際の右上に表示される浸水深の値をご確認ください。表示イラストは、スマホカメラをかざす距離、角度感、使用者の身長等によって、正常に表示されない場合もありますので、本機能ご使用にあたって、ご了承願います。【動作方法】
端末をかざす角度を目標方向に対し、「2~3回、前後に倒す」、または、端末をかざす高さを少し、「高め」にかざす。上記操作後、再度、イラスト表示がされるまで、目標方向に2~3秒静止する。上記でもうまく表示されない場合、アプリを一旦終了し、再度、起動。(位置情報はON)
津波浸水予測図
元禄型関東地震(M8.2)が発生し、防潮堤・水門等が機能せず、液状化により地盤沈下(全域50cm)した場合(港区において影響が最も大きいケース)の津波浸水深です。
液状化マップ
港区において液状化の影響が最も大きいと想定される東京湾北部地震(M7.3)が発生した場合の“液状化の可能性が高い地点等が含まれるメッシュ”等(50mメッシュ)を示したものです。
津波動画
元禄型関東地震が発生した場合の津波による浸水状況の推移を時系列(地震発生時からの時間変化)で表示させたものです。
【想定する津波の条件】元禄型関東地震(M8.2)が発生し、防潮堤・水門等が機能せず、液状化により地盤沈下(全域50cm)した場合(港区において影響が最も大きいケース)津波避難ビルの分布図
津波避難ビルの分布図です。
津波避難ビル東京湾内湾に津波警報、大津波警報が発令された場合に、浸水が予想される地域において津波から逃れるための一時的な避難施設避難所一覧
区民避難所(地域防災拠点)、福祉避難所、浸水時の避難場所、広域避難場所の分布図です。
区民避難所(地域防災拠点)住居に制約を受けた区民の一時的な生活場所福祉避難所介護、援助などを必要とする高齢者・障害者等のための施設広域避難場所延焼火災が発生した場合に人命、身体の安全を確保するための場所港区防災マップ
港区のHPへリンクします。http://www.city.minato.tokyo.jp/bousai/bosai-anzen/bosai/daishinsai/b-map/index.html
港区防災マップ
港区のHPへリンクします。http://www.city.minato.tokyo.jp/bousai/bosai-anzen/bosai/daishinsai/b-map/index.html
防災情報メール
港区のHPへリンクします。http://www.city.minato.tokyo.jp/bousai/bosai-anzen/bosai/saigai/mail.html
AED利用方法
日本赤十字社のHPにリンクします。http://www.jrc.or.jp/
公園の防災施設
公園に設置された防災施設を紹介しています。